孤軍奮闘PMへ——経営陣を巻き込み、組織の未来を切り拓くための「覚悟と実践知」 | pmconf 2025 読み込まれました
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    孤軍奮闘PMへ——経営陣を巻き込み、組織の未来を切り拓くための「覚悟と実践知」

  • Session

    Track B (B05 ~ B07)

    17:25 – 17:45

    組織戦略・キャリア・役割分担

    孤軍奮闘PMへ——経営陣を巻き込み、組織の未来を切り拓くための「覚悟と実践知」

    近年、経験豊富なPMを何名も抱え、プロダクトマネジメントを当たり前のように実践できる企業が増えてきました。
    一方で、師匠となる先輩がおらず、同僚PMもほとんどいない中で、組織の壁に挑み続ける——そんな「孤軍奮闘PM」が数多く存在します。

    本セッションでは、少数の変革派が経営陣を巻き込み、プロダクトマネジメントを組織に根付かせるための「覚悟」と「実践知」を共有します。ジュニアメンバーとして入社後上場スタートアップのVPoPになった経験を持ち、現在はシードステージのスタートアップでCOOを務める大阪人PMがお話します。「孤軍奮闘PM」から一歩踏み出し、未来に挑むきっかけとなれれば幸いです。

    登壇者

    • 野口 大貴

      アンドエル株式会社

      取締役COO

      アンドエル株式会社取締役COO。京都大学文学部卒業後、ベンチャー企業でのWebマーケティング業務を経て、Retty株式会社に転職。 新卒採用責任者やプロダクトマネージャーを経て、執行役員VPoPとしてプロダクト組織を管掌。 2023年アンドエル株式会社を共同創業。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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