AI個人開発で「裁量・担当範囲・専門性」の成長課題を突破する | pmconf 2025 読み込まれました
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    AI個人開発で「裁量・担当範囲・専門性」の成長課題を突破する

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    11:25 – 11:45

    組織戦略・キャリア・役割分担

    AI個人開発で「裁量・担当範囲・専門性」の成長課題を突破する

    プロダクトマネージャーの成長過程では、しばしば3つの課題に直面します。組織における裁量の範囲、担当領域外の経験の広さ、そして実装やデザインといった専門知識の深さです。

    これらの課題に対し、生成AIを活用した「個人開発」が、非常に有効な学びの機会となります。

    個人開発では、企画からリリースまで全ての意思決定、作業を一人で行うため、テーマから仕様まで全て自分で判断し、実際に実装し届けるという経験が積めます。

    本セッションでは、AIと共にプロダクトの0→1開発を行った具体的なプロセスを共有します。この役割の垣根を越えた経験が、「全体を見通す力」や「具体を理解し判断する力」の向上にどう繋がったかをお話しします。

    登壇者

    • 小西 裕真

      株式会社タイミー

      プロダクトマネージャー

      2016年に新卒でワークスアプリケーションズに入社しコンサルタントや新製品の開発を経験。以降、i-plugで就活サービスのエンジニア、noteでグロース領域のプロダクトマネージャーを経験したのち、フリーランスを経て2024年にタイミーに入社。マッチング領域のプロダクトマネージャーをつとめる。好きなことは読書と麻雀と個人開発。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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