リリースしたのに事業成果が出ない!──“セーブポイント”活用とチームの再発見力で、3倍の成果に変えた話 | pmconf 2025 読み込まれました
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    リリースしたのに事業成果が出ない!──“セーブポイント”活用とチームの再発見力で、3倍の成果に変えた話

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    15:20 – 15:40

    プロダクトデリバリー

    リリースしたのに事業成果が出ない!──“セーブポイント”活用とチームの再発見力で、3倍の成果に変えた話

    ディスカバリーを重ね、満を持してリリース──それでも成果が出ない。そんなPMあるあるの壁を、「LIFULL HOME’S賃貸」で経験しました。ユーザーインタビューやプロトタイプ検証など多角的な検証を行い、価値仮説を磨き込んだにも関わらず、成果は伸びず。本セッションでは、ディスカバリーで得た知見を“セーブポイント”として再検証し、チームの観察と議論から価値を再定義、売上3倍を実現したプロセスを紹介します。AIにより、世の中に出して検証するスピードが上がった今だからこそ、ユーザー価値を事業価値につなげる力は、より一層PMに問われてきているように感じます。私たちの学びを、ぜひ共有させてください。

    登壇者

    • 水野 幸恵

      株式会社LIFULL

      「LIFULL HOME'S賃貸」プロダクト責任者

      2008年に株式会社LIFULL入社。サービス企画職として、新機能・新商品開発、プロダクトグロースを担当し、現在は「LIFULL HOME'S賃貸」プロダクト責任者、プロダクトマネージャー。サービス企画職マネージャーとして職種全体の育成にも取り組む。pmconf2023登壇。2025年、兼業で千葉県流山市ホームページリニューアルアドバイザーを務める。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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無事に終了しました!ありがとうございました!