PdMの頭の中を見える化する体験構造図 - 生成AI時代に「Why」を問う思考法 | pmconf 2025 読み込まれました
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    PdMの頭の中を見える化する体験構造図 - 生成AI時代に「Why」を問う思考法

  • Session

    Track E Room 8

    11:00 – 11:20

    プロダクトディスカバリー

    PdMの頭の中を見える化する体験構造図 - 生成AI時代に「Why」を問う思考法

    生成AIが「What(何を作るか)」と「How(どう作るか)」を民主化し、誰もがプロダクトを作れる時代になりました。これからのプロダクトマネージャー(PdM)の真価は、AIには解けない「Why(なぜユーザーはそれを必要とするか)」の探求にあります。
    本セッションで紹介する「体験構造図」は、この「Why」を深掘りするフレームワークです。ユーザー行動の根源にある「動機」や「欲求」をフォッグ式行動モデル(B=MAT)で科学的に分析し、「こうなりたい」という願望に沿った体験を設計する方法を紹介。さらに、その体験をKPIによってビジネス成果と結びつけることで、AI時代に埋もれない、ユーザーから深く愛されるプロダクトを創造する武器を解説します。

    登壇者

    • 亀田 重幸

      株式会社HuX 代表取締役 / 株式会社グッドパッチ Goodpatch Anywhere

      PdM

      ディップ株式会社で約10年間新規事業&サービス立ち上げに従事し、社内DXプロダクト責任者として自社SFA/CRM「レコリン」を約2,000人が毎日利用するプロダクトに成長させた。現在は独立し株式会社HuXを立ち上げ、生成AIを活用したDXとデザインコンサル事業を運営。複業先の株式会社グッドパッチではPdM/UXデザイナーとして様々な業種のUX領域推進に従事。著書『いちばんやさしいDXの教本』 HCD-Net認定人間中心設計専門家。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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無事に終了しました!ありがとうございました!