業務を効率化するのではなく、業務をなくすDXプロダクトへ | pmconf 2025 読み込まれました
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    業務を効率化するのではなく、業務をなくすDXプロダクトへ

  • Session

    Track F Room 9

    13:00 – 13:20

    プロダクトディスカバリー

    業務を効率化するのではなく、業務をなくすDXプロダクトへ

    DXといえば「効率化・自動化」が当たり前になりつつありますが、ただ効率化するだけでは変化の範囲は限定的です。
    スーパーの発注作業を効率化するのではなく、「人が発注数を考えて入力する」という仕事そのものをなくすことに挑戦しました。
    今回はその“やめ方”と“再定義”をどう形にしたか。現場の実感と経営の視座を踏まえた判断プロセスに、PdMがどう関わったかを共有します。

    登壇者

    • 浦 祐介

      株式会社10X

      プロダクト本部 副本部長 プロダクトマネージャー

      グリー株式会社でデータアナリストに携わった後、ランサーズ株式会社にて新規事業責任者を経験。その後、株式会社ZOZOにてPMチームのマネージャーとして、広告事業の立ち上げ、AI導入の推進、大型リニューアル、採用/育成などを担当。2021年5月に1人目のPdMとして10Xへ入社。10XではStailer ネットスーパーの立ち上げを経て現在は新規事業の立ち上げを遂行中。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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無事に終了しました!ありがとうございました!