Session
Track E Room 8
14:10 – 14:30
組織戦略・キャリア・役割分担
毎年10件以上のM&A!GENDAで実践した壁を越えるための組織変革
GENDAは「2040年に世界⼀のエンターテインメント企業になる」というビジョンのもと、積極的なM&Aを進めています。
ブロダクトマネジメント室では、⽇々新しいプロダクトと組織に向き合っています。
M&Aによって仲間となった企業をさらに成長へ導くには、組織もプロダクトも従来のやり方にとらわれない革新が必要でした。
ただ闇雲に試しても時間もかかり、疲弊し、成果も出ません。
プロダクトの成長が停滞している、組織に変革を生む必要がある、そういう課題感を持っている方に実際に成果に繋げたTipsを体験談を交えて共有します。
登壇者

森 洋一郎
株式会社GENDA
プロダクトマネジメント室 マネージャー
通信系SI企業での開発経験を経て、株式会社レアジョブ(オンライン英会話サービス)にてエンジニアから1人目のプロダクトマネージャーへ転向。上場を含むグロースを経験後に独立し、プロダクトマネジメントの講師やアドバイザリー活動に従事。現在はGENDAでプロダクトマネジメント室マネージャーを務め、アミューズメント施設会員アプリ「GiGOアプリ」のPMとして事業と組織の両面を推進中。
セッションアーカイブ
セッション資料
Session
Track A (B01 ~ B02)
13:00 – 13:20
意思決定とアライン
知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』
PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。
本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。
登壇者
坂田 太駿
株式会社enechain
テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー
グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。
セッションスライド
Coming Soon...
セッションスライドは随時更新予定です。
次回の更新までお待ちください。
12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!
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無事に終了しました!ありがとうございました!