太陽はひとりだけ?孤独なPdMの本音~誰も戦ってくれない現場で、どう立ち続けるか~ | pmconf 2025 読み込まれました
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    太陽はひとりだけ?孤独なPdMの本音~誰も戦ってくれない現場で、どう立ち続けるか~

  • Session

    Track C Room 6

    15:20 – 15:40

    組織戦略・キャリア・役割分担

    太陽はひとりだけ?孤独なPdMの本音~誰も戦ってくれない現場で、どう立ち続けるか~

    プロダクトマネージャー(PdM)が日々直面する「孤独」に焦点を当てます。
意思決定の重さ、熱量のギャップ、板挟みの葛藤、誰にも相談できない現実——PdMは、組織の中で“太陽”のように照らす存在でありながら、実は誰よりも孤独を抱えていることがあります。
このセッションでは、「完全に同じ熱量の仲間が増えることはない」という前提のもと、PdMが現場で立ち続けるための仕組みを探ります。
“誰も戦ってくれない”状況でも、燃え尽きず、心折れず、価値を出し続けるための実践知を共有します。

    登壇者

    • 山田 和宏

      TDCソフト株式会社

      デジタルテクノロジー本部 デザイン&テクノロジーコンサルティング統括部 セキュリティビジネス推進部 CX&UXデザイン推進部 部長

      香川県出身。SEとしてキャリアをスタートし、自社製品のストレスチェック(M-Check+)やワークフロー(Styleflow)システムにおいて、企画・開発・マーケティング・営業など幅広い領域を担当。プロダクトマネージャーとして製品戦略に従事し、現在はセキュリティおよびUXデザイン事業の推進責任者を務める。技術・デザイン・事業を横断しながら、新たな価値創出に取り組んでいる。

    セッションアーカイブ

    セッション資料

  • Session

    Track A (B01 ~ B02)

    13:00 – 13:20

    意思決定とアライン

    知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

    PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
    こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

    本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

    登壇者

    • 坂田 太駿

      株式会社enechain

      テクノロジー本部プロダクトマネジメントデスク シニアプロダクトマネジャー

      グリー株式会社にてソーシャルゲーム開発に携わった後、株式会社メルカリで配送機能および出品機能のPdMを務め、マネジメントやUX改善を推進。その他、複数の事業会社においてモバイルアプリや新規事業の立ち上げを経験し、現在は株式会社enechianにて電力取引領域のPdMとしてeSquareLive・eClearの企画を担う。

    セッションスライド

    Coming Soon...

    セッションスライドは随時更新予定です。
    次回の更新までお待ちください。

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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無事に終了しました!ありがとうございました!