サイドイベント | pmconf 2025 読み込まれました
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サイドイベント

サイドイベント

11:35 – 11:55

Track B Room 4+5

“出す→学ぶ→直す”を高速化せよ  〜「d払い®」を支える「価値検証の民主化」と週次改善ループの裏側〜

プロダクト改善におけるPDCAにおいて陥りがちな「価値検証の壁」。NTTドコモ 「d払い®」は、この課題を乗り越え「施策立案→開発→リリース→検証」というサイクルを週次で回せるほどの高速改善(OODA)ループを構築できました。その背景には、「価値検証の民主化」の実現があります。今ではNTTドコモ全社にこの仕組みは波及され月間1,000人以上のメンバーが自らツールを操作し、日々、各部署、各サービスや各プロダクトの価値向上に取り組んでいます。
本セッションでは、この「価値検証の民主化」をいかにして実現し、組織に学習文化を根付かせたのか、その具体的な取り組みについて、実際に本プロジェクトを推進されたNTTドコモ担当者をお迎えし深層まで掘り下げ、「価値の検証と学習」の実例や課題解決のヒントなどをご紹介いたします。

※「d払い®」は株式会社NTTドコモの登録商標です。

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11:00 – 11:20

Track B Room 4+5

「旗を立て、大義で語り、ストーリーで引きつけろ」──業界の常識を変えた意思決定と覚悟の舞台裏(アーカイブ配信なし)

業界の健全な発展に向け、スキマバイトサービスを展開するタイミーは、サービスの根幹に関わる重大な意思決定に直面しました。

本セッションでは、この重大な局面で何をもって「大義」と定め、全社を一枚岩にしてこれを成し遂げたか、その過程で得た学びを共有します。サービスを支える両サイドに影響が出る変革を成し遂げるための決断や全部門が当事者意識を持てるようどのようなコミュニケーションを設計し、「ストーリー」として浸透させたか。Two-Side Marketplaceの複雑性の中で、事業成長と社会的な大義を両立させるための意思決定と実行の軌跡を振り返ります。

※本セッションは録画・アーカイブ配信は行いません。

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11:35 – 11:55

Track D Room 7

一次情報を武器にする〜LLM時代のリサーチ駆動型ディスカバリー〜

継続して顧客に会いに行き、一次情報を集めることはプロダクトマネジメントの中核的な要素です。またこの営みは、LLMの登場により局所的なイベントではなく、組織が再現性をもって継続することのできる武器となりつつあります。
このセッションでは新規事業の立ち上げからグロースに至る2年間で、LLMと人間の協働によって開発組織がユーザーリサーチをプロダクトディスカバリーの中核に据えた事例を共有します。
ものづくりの間口がLLMによって開かれた現代、「何をどう作るか」よりも「誰の何を解決するか」は一層重要です。この問いに答える一手としてのユーザーリサーチに再注目する機会を提供します。

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14:10 – 14:30

Track E Room 8

毎年10件以上のM&A!GENDAで実践した壁を越えるための組織変革

GENDAは「2040年に世界⼀のエンターテインメント企業になる」というビジョンのもと、積極的なM&Aを進めています。
ブロダクトマネジメント室では、⽇々新しいプロダクトと組織に向き合っています。
M&Aによって仲間となった企業をさらに成長へ導くには、組織もプロダクトも従来のやり方にとらわれない革新が必要でした。

ただ闇雲に試しても時間もかかり、疲弊し、成果も出ません。

プロダクトの成長が停滞している、組織に変革を生む必要がある、そういう課題感を持っている方に実際に成果に繋げたTipsを体験談を交えて共有します。

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13:35 – 13:55

Track F Room 9

課題定義の解像度 × 高速MVP × 一次情報獲得 ─ Chat × BPaaS 戦略の実践

Chatwork×BPaaSを土台に、BPO由来の一次データでAIエージェント開発の優先度を設計。相手が存在するチャットルームのAIファシリテーターと、自分専用AIアシスタントによる業務体験の二層構造と、業務エントランス戦略を公開。日常チャネル起点の高リテンション設計、ラストワンマイルの業務課題を埋める一次情報駆動、そしてVertical深掘り→Horizontal展開で成功確度を高めるMVP実装論を共有します。

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15:20 – 15:40

Track C Room 6

太陽はひとりだけ?孤独なPdMの本音~誰も戦ってくれない現場で、どう立ち続けるか~

プロダクトマネージャー(PdM)が日々直面する「孤独」に焦点を当てます。
意思決定の重さ、熱量のギャップ、板挟みの葛藤、誰にも相談できない現実——PdMは、組織の中で“太陽”のように照らす存在でありながら、実は誰よりも孤独を抱えていることがあります。
このセッションでは、「完全に同じ熱量の仲間が増えることはない」という前提のもと、PdMが現場で立ち続けるための仕組みを探ります。
“誰も戦ってくれない”状況でも、燃え尽きず、心折れず、価値を出し続けるための実践知を共有します。

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13:00 – 13:20

Track E Room 8

デジタル領域で​完結しない​世界での​アジャイルな​事業創出への​挑戦

昨今、デジタルネイティブな​事業が​次々と生まれていく​一方で、​世の​中の​既存事業は​デジタル技術だけでは​完結しない​ものが​大半です。​
こういった​領域での​デジタル活用と​しては、​デジタル顧客接点に​おける​体験向上や​デジタルマーケティングなどが​多く​挙げられますが、​一方で​世の​中からの​期待は​そこにとどまらない、​「新規事業の​創出」こそが​本当の​意味での​DXなのではないでしょうか。​
鉄道事業が​主たる​事業の​ひとつである​東急グループでは、​従来の​切符や​ICカードとは​全く​異なる、​QRコードベースの​チケットレス乗車サービス​「QSKIP」を​新規に​立ち上げました。​
本セッションでは、多様なステークホルダーと連携しながら、鉄道業界でアジャイルな事業開発に挑み、実現に至ったプロセスを紹介します。

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14:45 – 15:05

Track D Room 7

AIエージェント開発に求められるPdMの仕事を考える

LLMの急速な技術革新により、PdMとしての働き方が大きく変わりつつあるとともに、プロダクトの競争優位性が大きく変わろうとする中で、急ピッチで新たな技術やサービスのキャッチアップに追われているPdMの方がほとんどなのではないかと思います。

このような時代の変化の中で、LLMやAI/Agentに関する情報は玉石混在で溢れかえっており、具体的にPdMの仕事道具としてどう使いこなすか、プロダクトにこの新しい技術をどう使って競争力をつけていくか、日々試行錯誤をしつつ迷われている方も多いのではないかと思います。

LayerXでも日々試行錯誤をしている段階で答えは全く見えていません。一方で、エンジニア出身のPdMとしてLLMの技術情報のキャッチアップ・実際に社内での技術検証や開発を進める中で得られた学びを共有したいと思います。

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15:20 – 15:40

Track B (B05 ~ B07)

組織の“見えない壁”を越えよ!エンタープライズシフトに必須な3つのPMの「在り方」変革

顧客ニーズに応えたはずの機能がなぜか売れない──。
その背景には、エンタープライズ市場へのシフトにおいて、急拡大する事業部とプロダクト組織の間に生まれる“見えない壁”が存在します。

・組織間で抜け落ちるコンテキスト
・組織成長と反比例するプロダクト理解度
・「これ、聞いていいのかな?」という心理的障壁

本セッションでは、約1年で新規売上のエンタープライズ比率を20%から60%へ拡大させたトライを通じて、
「次の市場セグメントをどう切り開くか?」という全てのプロダクトに共通する問いに対し、
PMがコンフォートゾーンを超え、急拡大するビジネス組織とアラインメントを築くための3つのヒントをお伝えします。

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13:00 – 13:20

Track A (B01 ~ B02)

知識の非対称性を越える ― PdMがエキスパートと築く、信頼と対話の『意思決定の技術』

PdMにとって意思決定は常に重要かつ難しいものです。特に業界特化型プロダクトでは、自らユーザーになれないことで知識の非対称性に直面し、複雑な業務判断に迷う場面も少なくありません。
こうした状況を乗り越える鍵は、エキスパートと協働し信頼を築きながら、合意形成を導く「意思決定の技術」です。

本セッションでは、合意形成の進め方、専門家の信頼を得るヒント、認識ズレを防ぐフォーマットといった具体的な実践例を共有し、難易度の高い現場で価値ある判断を下すための方法を紹介します。

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16:45 – 17:05

Track B (B05 ~ B07)

生成AI時代に未来を切り開くためのプロダクト戦略:圧倒的生産性を実現するためのプロダクトサイクロン

生成AIの台頭によってプロダクトマネジメントが変わってきた。具体的には、プロダクトそのものに生成AIの組み込みが進み、以前には考えられなかった圧倒的に便利なプロダクトが開発されている。はたして、プロダクト開発の真の生産性は上がっているのだろうか。本発表では、生成AI時代におけるプロダクト開発の真の生産性とは何なのか、生成AI時代に未来を切り開くためには何が必要なのかを整理し、生成AI時代に圧倒的生産性を実現するためのプロダクトサイクロンについて提案する。このプロセスは7つのシンプルなプロセスから構成される。これらは全体として循環しており竜巻のようにプロダクトとプロダクトチームを進化させ続ける。

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10:50 – 11:10

Track A (B01 ~ B02)

プロダクト負債と歩む:持続可能なサービスを育てるための挑戦

プロダクトマネージャーが未来に挑むうえで、避けて通れないのが「プロダクト負債」との向き合い方です。サービス継続していく中でユーザー体験の低下やプロダクト進化速度の低下といった形で徐々に表れます。コードのリファクタリングなどで解消できる技術的負債とは異なり、プロダクト負債の解決にはプロダクトマネージャーの力が必要です。
本セッションでは、Sansanの事例を題材に、10年以上続くプロダクトにおいてプロダクト負債が生まれる背景とメカニズムを解説し、プロダクト負債をいかに乗り越え、どのように未来に挑む意思決定を行うかを共有します。

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14:10 – 14:30

Track D Room 7

マルチプロダクトのカオスを制す。「プロダクトディシジョンレコード」で実現するチーム横断のアラインメント戦略

「なぜこの機能が?」「あの決定は誰が?」マルチプロダクトで並行開発するからこそ頻発する“意思決定の迷子”に悩んでいませんか? 私たちの組織も、プロダクト間での連携がうまく進まずカオスに苦しんでいました。この状況を打破すべく導入したのが、意思決定の背景と結果を記録する「プロダクトディシジョンレコード(PDR)」です。

本セッションでは、なぜPDRが必要だったのかという背景から、私たちが実際に運用しているテンプレート、導入プロセスで直面した「書くのが面倒」「何を書けばいいのかわからない」といったリアルな壁、そしてそれを乗り越えて得られた「納得感のあるアラインメント」と「自律的なチーム」への変化を、具体的な事例と共にお話しします。明日から使えるPDRのフォーマットと、組織に定着させるための実践的なヒントを持ち帰っていただけます。

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11:35 – 11:55

Track E Room 8

絶対に失敗しない。toB領域プロダクトのGTM戦略フレーム

「理想的なプロダクト開発の在り方」は様々な書籍で見られるようになりましたが、「理想的なGo To Marketの在り方」は、まだまだ決定的な成功パターンとして語られません。プロダクト開発とレベニューマネジメントの間にある領域のため深化しにくいことも要因でしょう。

本セッションでは、Go To Marketを「エコノミクスの追求と再現性」と定義し、その全体最適を実現するための思考プロセスとフレームについてお話します。「初期セグメントのスコア化」「セグメントごとのPMF再生産」「チャネル選定」「プライシング戦略」「市場浸透率のモニタリング」などを網羅し、PMが自社の成長ステージに即してすぐに活用できる実践的な視点を提供します。

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13:35 – 13:55

Track C Room 6

なぜ使われないのか?──定量×定性で見極める本当のボトルネック

精度やUIを磨いても、特定の機能がなぜか使われない。その原因は、ユーザーの「意思決定プロセス」の解像度の低さにあるかもしれません。
本セッションでは、医薬品の発注レコメンドを題材に、「定量データ」と「定性インサイト」を行き来しながら、“使われる“レコメンドを生み出すプロセスを紹介します。
▼持ち帰れる学び
ユーザーの無意識を捉える分析手法:画面録画×ヒアリング×定量調査
ボトルネック特定のフレームワーク:「現場・経営・外部」の三層分析
“使われる“機能への昇華:分析結果を開発の優先順位に落とし込む流れ

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11:35 – 11:55

Track F Room 9

"主観で終わらせない"定性データ活用 ― プロダクトディスカバリーを加速させるインサイトマネジメント

プロダクト課題を見つけるには仮説検証を高速に回すことが不可欠です。そして仮説検証の中心となる定性データは価値が高い一方で「主観的では?」と見られやすく、私自身も幾度となく壁にぶつかってきました。

そこで私たちの開発チームでは新規事業の立ち上げの中で、①現場訪問や顧客インタビューを通じて「よく業務を理解している」「相当調べたでしょう」と言われるレベルで課題を発見し、②得られた定性データを再利用できる基盤に整理して、意思決定を支える“ファクト”として扱ってきました。

本セッションでは、定性データの“あるある”を乗り越える工夫や、プロダクトディスカバリーを推進するインサイトマネジメントの実践知を共有します。

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14:45 – 15:05

Track C Room 6

元経営企画CSO(戦略責任者)のPMが語る「プロダクトが創る事業戦略」のリアル  〜PLに振り回されず、価値から逆算する事業貢献の最大化〜

元経営企画/CSOの観点から、PMあるあるの「事業計画やPL達成に追われプロダクト価値に向き合えない問題」について、一つの対処法をご紹介したい。
プロダクト成果はPL責任論に陥りがちだが、事業戦略の観点から見ると、それはプロダクト価値をあまりにも短期的にとらえているのでは?と思える。
その対処のひとつの解として、産業全体のIssueから、TAMやSAMを規定している、という考え方と具体手法をご紹介する。

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13:35 – 13:55

Track D Room 7

「スーパーマンの限界」は組織で突破!PdM認知負荷を最適化する戦略的役割分割とProduct Ops活用事例

急成長するプロダクト組織では、機能や顧客の増加による認知負荷増大や間接業務で忙殺されるなど、PMの生産性の低下を招く危険が偏在しています。この「スーパーマンの限界」ともいえる課題を組織で突破するため、本セッションでは、PdMロールを戦略的に分割し、Product Ops/PMM組織を立ち上げたキャディ社の事例を紹介。PdM認知負荷を最適化し、真に価値創造に集中するための組織設計と活用の秘訣を学びます。

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11:00 – 11:20

Track E Room 8

PdMの頭の中を見える化する体験構造図 - 生成AI時代に「Why」を問う思考法

生成AIが「What(何を作るか)」と「How(どう作るか)」を民主化し、誰もがプロダクトを作れる時代になりました。これからのプロダクトマネージャー(PdM)の真価は、AIには解けない「Why(なぜユーザーはそれを必要とするか)」の探求にあります。
本セッションで紹介する「体験構造図」は、この「Why」を深掘りするフレームワークです。ユーザー行動の根源にある「動機」や「欲求」をフォッグ式行動モデル(B=MAT)で科学的に分析し、「こうなりたい」という願望に沿った体験を設計する方法を紹介。さらに、その体験をKPIによってビジネス成果と結びつけることで、AI時代に埋もれない、ユーザーから深く愛されるプロダクトを創造する武器を解説します。

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11:35 – 11:55

Track C Room 6

「語られた戦略」を「語れる戦略」へ──共通言語をつくるPdMの試み

戦略は語られ、方向性も資料もある。──それでも現場には「なぜ」「どうつながる」というモヤモヤが残ることはありませんか?
本セッションでは、そんな“わかったつもり”を乗り越えるために取り組んだ「戦略の再編集プロセス」を紹介します。
経営の言葉を、現場が自分の言葉で語れるようにする。それは情報伝達ではなく、思考をひとつにする編集作業です。
戦略が「腹落ち」した瞬間、チームに熱と推進力が生まれる──その実践をお話しします

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Other Events

終日開催の企画

pmconf 2025 サイドイベントを開催したい方へ

pmconf 2025では、サイドイベントの開催を募集しています。
公認されたサイドイベントは、pmconf 2024の公式Webサイトに掲載され、カンファレンス当日にも紹介されます。ネットワーキングや発表の場としてぜひご活用ください。

pmconf 2025 サイドイベントとは

サイドイベントは、プロダクトマネージャーカンファレンスの理念や活動に共感してくださる個人や団体によって自主的に企画・開催されるイベントです。pmconfとは異なり、基本的にプロダクトマネージャー実行委員会は内容や運営には関与しません。カンファレンスの目的の1つである「プロダクトマネージャー同士の学びと交流を深める場の創出」に賛同し、積極的に取り組んでいただけるイベントを歓迎します。

公認されたサイドイベントに対して、以下のものを提供いたします。

pmconf 2024の公式Webサイトに掲載されます。(本ページ上部)

pmconf 2024当日に紹介されます。(事後イベントのみ対象)

Doorkeeperのpmconf コミュニティに参加している人にメールで紹介されます。(11月下旬に全サイドイベントまとめて送信予定)

pmconf のロゴを、イベントページなどで利用可能になります。(その際、ロゴ利用ガイドラインを遵守してください)

サイドイベントのエントリーは企業・個人・コミュニティなど誰でも可能です。

また形式もミートアップ・LT会・交流会など、自由にお決めください。

公認条件と免責事項

以下の公認条件を満たし、免責事項にご承諾いただけるサイドイベントのみ、公認対象とさせていただきます。なお、公認にあたっては、プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会による確認がございます。

公認条件

開催日時がpmconf 2024の前後3ヶ月以内であること

エントリーが12/2(月)18:00(pmconf 2024の3日前)までに行われていること

内容が交流・発表・研鑽の目的であること(特定企業の採用や宣伝に特化したものは対象外)

運営や準備など、自己責任で開催できること

事前にプロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会に開催情報を共有いただけること

イベント名などが、プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会が主催であるかのような誤解を招く表現になっていないこと

反社会勢力に関連しないこと、法律を遵守し公共良俗に反する内容でないこと

宗教・政治・ビジネスなどに関する、強引・長期に及ぶ悪質な勧誘をしないこと

免責事項

プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会にてサイドイベントの周知は行いますが、集客を保証するものでありません。

集客状況に関わらず、追加の周知施策のご要望は受け付けられません。

各サイドイベントの開催にあたり、サイドイベントの開催前後および開催中における事故や怪我、悪天候による影響、その他の一切の問題についてプロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会は一切の保証をいたしません。

pmconf 2024の参加者の個人情報を、サブイベント主催者に提供することはありません。

公認後、公認条件を満たしていない事実が新たに発覚した場合、公認を取り消す場合があります。

サイドイベントの企画や開催、実行において生じた責務や損害の申し立て、それに準じた行為があった場合、プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会は拒否いたします。

エントリーフォーム

以下フォームよりイベントの情報のご登録をお願いいたします。

pmconf 2024 サイドイベント エントリーフォーム

エントリーの締切は12/2(月)18:00です。

ご登録いただき次第、プロダクトマネージャーカンファレンス実行員会により確認を行い、結果をメールにてお伝えいたします。(確認には1週間ほどいただく場合がございます)

お問い合わせ先

info@pmconf.jp

12月1日 (日) 10:00〜 チケット販売開始!

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無事に終了しました!ありがとうございました!